S&P500

【インデックス投資】2025/9の収支【S&P500】

こんにちは、Kei750です。このブログでは退職をきっかけに、サイドFIREを目指すことを決めたおっさんが、悪戦苦闘しながら投資や副業に取り組む過程や、それらに関連する書籍やガジェットを紹介、発信しています。また当ページのリンクには広告が含...
雑記

【S&P500は】万博に行ってきました(後編)【ほったらかしとけ】

米政府閉鎖が長引き、横須賀花火大会も中止となるなど影響が日本にも波及。閉鎖責任を巡って党派の対立が続き、経済や社会への影響拡大が懸念されます。万博会場は混雑も一部で、目玉の大屋根リングが特に好評でした。インデックス投資は慌てず長期目線で。
雑記

【S&Pは】話題の万博に行ってまいりました(前篇)【絶好調】

S&P500は絶好調で最高値を維持。大阪・関西万博に家族で訪問したが、入場チケット入手や会場アクセスが困難で、入場まで2時間待ち。猛暑の中、所持品検査で長蛇の列となり、入場後も日陰やベンチ不足で疲弊した。
株式投資

【S&P500】なぜだか株価も熱い夏【ぐんぐん】

S&P500が1ヶ月で200ポイント近く急上昇し、9月としては異例の好調を見せている。上昇要因は①米FRBの利下げ期待②テクノロジー企業の堅調な業績③トランプ関税の不透明感収束の3点。株価変動に一喜一憂せず、「長期・分散・積立」の基本方針を貫き、バイ・アンド・ホールド戦略を続けることが重要。
S&P500

【S&P500】あくまでも予想は予想【上昇中】

S&P500は着実な右肩上がりで6600超えの勢いを見せ、ウォール街は年末目標を7000ポイントに引き上げている。年初5900ポイントから既に10%上昇し、7000達成なら18%増となる。各社の年初予想は意外と現在値に近く正確だが、予想はあくまで予想。残り4ヶ月、焦らず「バイ・アンド・ホールド」で投資を続けることが大切。
株式投資

【S&P500の】アップルの新製品発表会【主力の1つ】

昨日のアップル新製品発表(iPhone Air等)後、株価は一時上昇したものの最終的に1.48%下落した。市場の期待を下回る内容だったためと推測される。個別株の予想は困難で、S&P500全体への影響は限定的だった。このような例からも、個別株より安定したインデックス投資の「バイ・アンド・ホールド」戦略が重要であることが改めて確認された。
株式投資

【税制改正】知識をアップデートしよう【S&P500】

2026年度税制改正要望について紹介。未成年者口座開設で生前贈与を活用した資産形成や暗号資産の分離課税化が注目点。税制は頻繁に変わるため継続的な情報収集が重要。
株式投資

【インデックス投資】2025/8の収支【S&P500】

2025年8月はS&P500が順調に上昇し、個人資産は約10万円増加。特にREITが好調で、米国利下げ予想と日本の賃貸市場好調が要因。平均利回りは4.63%と安定。iDeCoも3万円プラス。全体的に順調な結果だが、「足るを知る」精神でバイ・アンド・ホールドを継続することが重要。
株式投資

【エヌビディアの決算】継続が大事【S&P500】

エヌビディアの決算について解説。5-7月期売上高は56%増で市場予想を上回ったが、成長率は2年ぶりの低水準。米中貿易摩擦の影響で厳しい状況が続く。一方S&P500は底堅く推移。インデックス投資は継続が重要とまとめている。
株式投資

【インテルが】それでもS&P500は手放さない【米国政府に買われる?】

8月19日の米国株は若干下落も、S&P500連動のeMAXIS Slimは設定来高値に近い値を保ち底堅い動き。米国政府がインテル株約10%を取得するニュースで株価は上昇。政府出資は経営安定などのメリットがある反面、成長鈍化やガバナンス課題も。だがS&P500内の他企業が成長しており、市場全体を買い長期保有する「バイ・アンド・ホールド」を続けよう。